輸送サービス

共栄産業 輸送サービス

 

  1. 企業様ごとに最適なプランをご提案

    

 私達は専門家集団であるからこそ、柔軟性のあるサービスを提供しなければなりません。

 貨物の特性、物量、リードタイム、品質、コストなどを考慮し、最適な輸送手段を

 ご提供いたします。

 

2   付加価値のある運送サービスの提供

 

 弊社は貨物の輸送に伴う、サービスとして運送前後の一時保管や 

 流通加工(仕分け・ラベリング・梱包・検品)といった業務を積極的に行っております。

 

3.   高品質の物流サービスで安心を運びます

 

 お客様からお預かりした大切な製品を「安全」「確実」「迅速」にご指定いただいた場所

 へお届けいたします。

 

 

 

       

 

ドライバーの育成

 

定期的な研修を行う事により、ドライバー

としての役割を見つめなおし、

プロフェッショナルマインドを養成します。

安全パトロールの実施

 

定期的にお客様の元へ訪問しフォークリフト

操作も含めて、安全運転を行っているか、

パトロールをしております。

 

積み降ろし作業 



 


当社専門スタッフが企業様の商品、運送中

のリスク管理、運送コストなどをお聞かせ

いただき効率のよい安全な輸送プランを

ご案内させていただきます。

ドライブレコーダー

ドライブレコーダーを使用し、管理された

映像をもとにドライバーの育成、スタッフ

の教育をしております。

 

 

平成30年度 共栄産業株式会社 運輸安全マネジメントの             情報公開内容(事業年度 平成30年9月1日~平成31年8月31日)

 

1.わが社の事故防止のための安全方針

  

  ・輸送の安全は物流企業としての社会的使命であり、全従業員が一丸となって絶えず安全性の

   向上を図る。

  ・輸送の安全について継続的な改善・向上に取り組み、安全運行に徹する。

  

2.社内への周知方法


  ・「安全方針」を従業員に配布すると共に事業所内に掲示する。

  ・「点呼」の際に唱和することを習慣化する。


.安全方針に基づく目標


  ◇平成30年度の安全目標

  ・重大事故(第一当事者) 0件

  ・物損事故        0件


.目標達成のための計画


  ◇平成30年度の安全計画

  ・ヒヤリ・ハット情報の報告会の実施(毎月1回)

  ・毎月の教育テーマを決め安全ミーティングを開催(毎月1回)


.わが社における安全に関する情報交換方法


  ・定期的に輸送の安全について意見交換会を運転者等と開催する。


.わが社の安全に関する反省事項


  ・平成30年度の内部チェックによりは6月を予定。問題点の結果は、事業所内に掲示する。

.反省事項に対する改善方法


  ・平成30年度の内部チェックにより把握した問題点等の改善方法を、事業所内に掲示する。

.わが社の安全に関する目標達成状況


  ・平成29年度目標 重大事故 0 ⇒ 事故0件 目標達成

  ・平成29年度目標 物損事故 0 ⇒ 事故0件 目標達成


.わが社の自動車事故報告規則に規定する事故


  ・平成29年度事故報告規則第2条に規定する事故発生件数 0件

会社名・営業所名


  共栄産業株式会社 埼玉営業所

代表者名


 代表取締役社長 齊藤清人




Gマーク 安全性優良事業所

 

共栄産業は配送業務の安全性向上の一環として、貨物自動車運送事業安全性評価事業の安全性優良事業所(Gマーク)の認定を取得しています。

 

私たちは日々、運行管理の徹底として確実な対面点呼、ドライブレコーダーの検証までcompliance(法令遵守)に基づき安全管理を行っております。